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インターネット社会をリードする、
「本物の実力」を身につけてほしい。 |
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理事長/校長
平岡 龍人
君たちは素晴らしいチャンスに出会っています。 それはインターネット社会で生活しているからです。
本校は、作家の堺屋太一氏、ハーバード大学教授のロジャー・ポ−ター博士、ジョージタウン大学教授のジャイムス・アレティス博士、そして読売新聞関東本社論説解説委員長の朝倉敏夫氏らがアドバイザーです。
この先生方が共通して述べられていることは、本物の実力がつけば世界で活躍できる時代がきているということです。日本の多くの大学生は大学で勉強しません。
だから、実力がつかない。本校では世界で通用する人材として君たちを育てていくために、基礎学力、基礎技術を徹底的に鍛えます。
そのために入学生が飛躍的に能力を伸ばし、大学でも大活躍しています。本校で社会人として必要な人間力や基礎学力、基礎技術力を徹底的に身につけて、第二のビル・ゲイツ(マイクロソフト社
会長兼CSA)を、世界のリーダーを目指そうではありませんか。 |
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| iSEIFU顧問アドバイザー |
堺屋 太一 (作家、元経済企画庁長官) ロジャー・ポーター(ハーバード大学教授)
朝倉 敏雄 (読売新聞関東本社論説解説委員長) ジェイムス・アレティス (ジョージタウン大学教授) |
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学生一人ひとりと向き合い、
彼らの「目標」にしっかりと導きます。 |
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「iSEIFUでなら、やれる!」
「志望大学で、もっとやれる!!」 |

戸水 信也
専門英語 担当
iSEIFUと他の学校の違いは、英語や小論文といった大学編入の授業だけではなく、実社会で求められる真の「人間力」を身につける授業が豊富だということです。また、どの講師スタッフも「目標」に向かう学生人一人ひとりに対して強い思いを持っています。そういう意味でも、本校の編入学科は、私たちと学生との距離が近く、きめ細かい指導ができます。それもこちらから与えるだけの一方通行の指導ではなく、絶えず学生に考えさせ、答えを引き出す指導を心掛けており、復習の徹底にも重点を置いています。また、各学生の志望と学力に応じた個別対応を取っており、一人の落伍者も出しません。私は大学編入をめざす上で大切なことは、一度基本に立ち返り、自分を冷静に分析し直すこと。そして、志望大学部を早期に決定し、「合格」に向けた計画をしっかりと立てることだと考えます。私たちの指導方針を信じて飛び込んできてください。内容の濃い2年間を約束します。そこで、絶えず目標を持ち続ける大切さを発見してください。君の夢をぜひ実現させましょう。
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中西 浩之
高度数学・基礎英語 担当
進学受験を前にして必要なこと。
それはまず自分の「やりたいこと」を見つけることです。しかし、残念なことに多くの受験生は受験勉強に追われ、それをじっくり探す暇もなく、中途半端な気持ちのまま力を出し切れていません。あるいは「やりたいこと」がある学生でも、不必要に科目が多い受験勉強では、「やりたいこと」には届かず、やはり力を出し切れないのが現状です。また、「やりたいこと」はないけど、それは大学で考えようと入学はするものの入学後は受験勉強で燃え尽き、「やりたいこと」が見つからないままに、遊び呆けて卒業する大学生が少なくありません。私たちiSEIFUでは、まず「やりたいこと」をじっくり考えさせながら、英語、小論文といった基礎的な学力を身につけさせ、経済学部が志望なら経済学の基礎と、それぞれの「やりたいこと」に向かって、専門科目の勉強に全力を尽くさせます。進学に向け迷っている諸君。iSEIFUで思いっきりやろう!そして、志望大学に入学後は、もっと思いっきりやる!そうすれば、必ず「最高の自分」になれるはずです! |
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